2007年10月09日

中小企業大学校東京校中小企業診断士養成課程48期生について

48期生は、それまで3種類であった中小企業診断士の制度が一本化された
2001年に開講された1年間のコースです。
全国からさまざまな背景を持つ研修生が104人集い、
制度改正の混沌としたカリキュラムのなか、大変な座学や実習を通し、
中小企業診断士として卒業しました。

このブログは、その同窓生のための情報交換ページです。

posted by 管理人 at 22:05| Comment(0) | 診断士48期について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする